英語での応対

新しく導入した stereo display を見せてほしいと学内の方からメールを受け,デモンストレーション等を行った.で,そのメールが英文で,いきなし英文メール対応講座が自分の中で始まり,急に英語熱が高まりました(なんざそら).
実際にはその方(おそらく先生)は日本語も少し話せるようで,ほとんど日本語(専門的な内容は英語になることが多かった)で説明した.ダメ研究者丸出しですねぇ.精進せねば!