PssBanner

に pdb3 を組み込んでみた。
pdb の初版は Pss 本体よりも先に PssBanner にて使われたわけだけど、そのときなぜ PssBanner が先だったのかがようやく分かった。
PSS さんにいきなり pdb3 は(現時点では)組み込めないけど、PssBanner さんなら「読んで表示するだけ」なので最小セットだけ実装されていれば OK。厳密にその「インタフェース」の吟味ができるというわけだ。
で、一応 SQLite の DB を読んで表示するアプリケーションはできた。
んだけどやっぱりライブラリのインタフェースが良くない。
sqliteplus::SqliteConnection を最初に取得しなきゃいけないのは厳しい。