Surface Pro 8 購入など

サブPCとして Surface Pro 8 を購入しました。

その他、PCのHDDを買い換えたりしていました。

メインPC (tm-5)

カテゴリ 品名 備考 購入価格 導入時期
CPU AMD Ryzen 9 5950X   \110,800 2021/04
MB ASUS TUF GAMING B550M-PLUS   \17,380 2021/04
CPUクーラー Cooler Master MasterLiquid ML240L   \10,006 2021/04
Memory CFD W4U2400CM-16G PC4-19200(DDR4-2400) 16GBx2 \26,600 2017/04
Case Sharkoon SHA-S1000-VBK MicroATX \5,480 2018/10
OS Windows 10 Pro   - 2021/04
VIDEO GIGABYTE GV-N207SGAMING OC-8GC GeForce RTX 2070 SUPER \63,900 2019/12
電源 Antec NE750 GOLD   \9,080 2018/10
キーボード REALFORCE R2SA-JP3-BK   \31,260 2020/12
SSD Samsung MZ-V8P2T0B/IT Samsung SSD 980 EVO 2TB \47,980 2021/04
SSD Intel SSDPEKKW020T8X1 Intel SSD 760p Series 2TB \43,980 2019/09
HDD Seagate BarraCuda ST8000DM004 8TB F:内蔵 メディア \17,152 2021/06
DAC Microshar μDAC111   \53,800 2012/03
ディスプレイ LG 43UN700-B 43インチ 4K DisplayPort接続 \69,800 2021/08
- HP 27f 4K Display 27インチ 4K HDMI接続 \37,750 2020/10

自宅サーバ (tm-nuc2)

カテゴリ 品名 備考 購入価格 導入時期
MB Intel® NUC 11 Performance kit - NUC11PAHi3   \41,800 2021/07
CPU Intel® Core™ i3-1115G4 MB on board - 2021/07
Memory Crucial CT8G4SFS832A DDR4-3200 SO 8GB \6,680 2021/07
Case Kitに同梱 - - 2021/07
電源 Kitに同梱 - - 2021/07
SSD Samsung MZ-V7E1T0B/EC Samsung SSD 970 EVO 1TB \40,879 2018/11
SSD Crucial CT2000MX500 Crucial MX500 2TB \26,999 2019/07

その他

  • Surface Pro 8 8PV-00026 (13インチ/Core i7-1185G7/16GB/SSD 256GB/Windows 11 Home/2880x1920/891g / 2022/04 / \215,380
  • Surface Pro Signature キーボード ブラック 8XA-00019 / 2022/04 \28,980

  • Surface Pro 3 MQ2-00015 (Core i5-4300U/4GB/128GB) 798g / タイプカバー RD2-00010 (パープル) 522g / 合計1,320g / 2014/07

  • ASUS RT-AX3000 / 2020/9 / \19,000
  • キヤノン PIXUS TS8330 BK / 2021/04
  • dynabook T552/58FR
  • BOSE Companion20
  • NAS: Drivestor 4 |AS1104T / ASUSTOR / WD WD60EZAZ-RT * 3 * RAID5 = 12TB / 2021/06 / \36,600 + \10,670*3
  • PX-Q3U4

Android用Twitterクライアント年表をまとめました

「そういえばあのTwitterクライアントっていつから使えなくなってたんだっけ?」とふと思うことがあったのでざっくりと調べてまとめてみました。

調べ方

Playストアに現存するアプリは簡単に公開日と最終更新日を調べることができました。

なぜか twicca や Txiicha Lite は Play ストアに「公開日」が載っていなかったので、公式アカウントのツイート等から推定しました。

beeter はPlayストアに存在しないためブログ記事等より調べました。

雑感

自分がTwitPaneを開発し始めたのは 2013年前半で、当時は「既にTwitterクライアントはたくさんあるんで今さら自分が作るまでもないやろ」などと思ってましたが、2013年の時点ではtwitcle plusもSobaChaも公開されたばかり、ついーちゃやJanetterも1年経ってなかったんですね。

元々自分がtwiccaを愛用していたというのもあり、twicca が開発終了する前に移行できて良かったような気もしてきます。

その他の雑感:

  • ついーちゃ2が1年以上更新されてないのは気づいてなかった
  • 2017年~2019年にかけて開発終了したアプリが多い

Twitterクライアント界隈は Twitter API v2 への移行も必要になってくるんで今後数年間で新規にリリースされたり終了したりするアプリが増えそうな予感です。がんばってついていくしかないですね。

自宅サーバのリプレース

自宅サーバ2017.11.22のMB変更 以来、約3年半ぶりにリプレースした。

CPUがCore i3の第3世代 -> 第11世代になってかなり速くなり、ファンの音も静かになった気がする。NIC が 1GbE から 2.5 GbE になり、2.5インチベイもあるのでメインPCのSSDをこちらに載せ替えた。

当初 Ubuntu 2020.04 LTS を入れていたけど NIC が 100 Mbps でしかリンクアップしないので Ubuntu 2021.04 に変えたりしたけど直らず半日ほど無駄にしたけど、結局 LAN ケーブルを変えたらさくっと 2500 Mbps でつながった。今の時代に 100 Mbps というのはちょっとあり得ないので早めに LAN ケーブル疑うべきだった。。

メインPCで使っていたNTFSSSDUbuntuマシンにつないでmountするだけで日本語のファイル名も含めて問題なく使えるので非常に楽だった。

起動ドライブのSSDは余ってたのを使ったけど明らかにオーバースペック。発熱も考えるともう少し低速で手頃なものでも良かった気がする。

(追記)8月にディスプレイを買い換えておいたので追記。

NAS も買い換えた。

自宅サーバ (tm-nuc2)

カテゴリ 品名 備考 購入価格 導入時期
MB Intel® NUC 11 Performance kit - NUC11PAHi3   \41,800 2021/07
CPU Intel® Core™ i3-1115G4 MB on board - 2021/07
Memory Crucial CT8G4SFS832A DDR4-3200 SO 8GB \6,680 2021/07
Case Kitに同梱 - - 2021/07
電源 Kitに同梱 - - 2021/07
SSD Samsung MZ-V7E1T0B/EC Samsung SSD 970 EVO 1TB \40,879 2018/11
SSD Crucial CT2000MX500 Crucial MX500 2TB \26,999 2019/07

メインPC (tm-5)

カテゴリ 品名 備考 購入価格 導入時期
CPU AMD Ryzen 9 5950X   \110,800 2021/04
MB ASUS TUF GAMING B550M-PLUS   \17,380 2021/04
CPUクーラー Cooler Master MasterLiquid ML240L   \10,006 2021/04
Memory CFD W4U2400CM-16G PC4-19200(DDR4-2400) 16GBx2 \26,600 2017/04
Case Sharkoon SHA-S1000-VBK MicroATX \5,480 2018/10
OS Windows 10 Pro   - 2021/04
VIDEO GIGABYTE GV-N207SGAMING OC-8GC GeForce RTX 2070 SUPER \63,900 2019/12
電源 Antec NE750 GOLD   \9,080 2018/10
キーボード REALFORCE R2SA-JP3-BK   \31,260 2020/12
SSD Samsung MZ-V8P2T0B/IT Samsung SSD 980 EVO 2TB \47,980 2021/04
SSD Intel SSDPEKKW020T8X1 Intel SSD 760p Series 2TB \43,980 2019/09
HDD WDC WD101EFAX-EC 10TB F:内蔵 メディア \27,081 2020/10
DAC Microshar μDAC111   \53,800 2012/03
ディスプレイ LG 43UN700-B 43インチ 4K DisplayPort接続 \69,800 2021/08
- HP 27f 4K Display 27インチ 4K HDMI接続 \37,750 2020/10

その他

  • Surface Pro 6 KJV-00023 (12.3インチ/Core i7 8650U 1.9GHz/16GB/SSD 512GB/Windows 10 Home/2736x1824/784g / 2018/10 / \242,780
  • Surface Pro 3 MQ2-00015 (Core i5-4300U/4GB/128GB) 798g / タイプカバー RD2-00010 (パープル) 522g / 合計1,320g / 2014/07
  • ASUS RT-AX3000 / 2020/9 / \19,000
  • キヤノン PIXUS TS8330 BK / 2021/04
  • dynabook T552/58FR
  • BOSE Companion20
  • LS-V2.0TL
  • LS210D0401C / BUFFALO / 4TB / 2018/08 -> 10TB(WD101EFAX-EC)に換装(2020/10) -> 発熱が大きすぎるので下記のNASに置き換え
  • Drivestor 4 |AS1104T / ASUSTOR / WD WD60EZAZ-RT * 3 * RAID5 = 12TB / 2021/06 / \36,600 + \10,670*3
  • PX-Q3U4

AMD Ryzen 9 5950X 導入

ようやく入手できたので Ryzen 9 5950X を導入しました。

OS (Windows 10) も再セットアップしました。

CPUの冷え方が微妙だったので簡易水冷も導入しました。組み込みが5インチベイ外したりしなきゃいけなくて若干手こずりましたが難しくはなかったです。

あとプリンタ TS8130 も調子が悪かった(50%くらいの確率で自動給紙に失敗する)ので TS8330 に買い換えました。コロナ禍の在宅ワーク需要でプリンタも不足しているらしく最新の TS8430 は入手できず型落ちになりましたがスペック上はほとんど変わらず安く購入できて良かったです。

メインPC (tm-5)

カテゴリ 品名 備考 購入価格 導入時期
CPU AMD Ryzen 9 5950X   \110,800 2021/04
MB ASUS TUF GAMING B550M-PLUS   \17,380 2021/04
CPUクーラー Cooler Master MasterLiquid ML240L   \10,006 2021/04
Memory CFD W4U2400CM-16G PC4-19200(DDR4-2400) 16GBx2 \26,600 2017/04
Case Sharkoon SHA-S1000-VBK MicroATX \5,480 2018/10
OS Windows 10 Pro   - 2021/04
VIDEO GIGABYTE GV-N207SGAMING OC-8GC GeForce RTX 2070 SUPER \63,900 2019/12
電源 Antec NE750 GOLD   \9,080 2018/10
キーボード REALFORCE R2SA-JP3-BK   \31,260 2020/12
SSD Samsung MZ-V8P2T0B/IT Samsung SSD 980 EVO 2TB \47,980 2021/04
SSD Intel SSDPEKKW020T8X1 Intel SSD 760p Series 2TB \43,980 2019/09
SSD Crucial CT2000MX500 Crucial MX500 2TB \26,999 2019/07
HDD WDC WD101EFAX-EC 10TB F:内蔵 メディア \27,081 2020/10
DAC Microshar μDAC111   \53,800 2012/03
ディスプレイ フィリップス BDM4065UC/11 40インチ 4K DisplayPort接続 \84,480 2015/12
- HP 27f 4K Display 27インチ 4K HDMI接続 \37,750 2020/10

その他

電動昇降デスクを導入しました

就職直後の2006年頃からかれこれ15年ほど LOAS RQC-201 というデスクを使っていて、北海道に引っ越した2012年頃からその上に背の低い横長のデスクを重ねることで、擬似的にスタンディングデスクっぽく使っていました。 最近は新型コロナウイルス対策で在宅勤務が増えたことによってにわかに電動昇降デスクが人気だとかなんとかで調べてみると、既存の天板に組み合わせるタイプの電動昇降デスクがあったので秒でポチりました。

設置

設置・組み立てはスペースさえ確保しておけば説明書の通りさくさく進められて割と簡単。

天板との固定用の木ネジがけっこうキツイので電動ドライバーはほぼ必須かも。 事前に2.5mmのドリルで軽く穴を開けて、そこに木ネジを打てばスムーズでした。 とはいえ、途中電動ドライバーのバッテリーが切れちゃって、ドリルの穴開けまで電動ドライバーで、木ネジは手動でした。

雑感

電動昇降デスクを導入して、確かに立ち姿勢も座り姿勢もこれまでより抜群に快適になりました。

座ったときの高さも、元のデスクより少し高めにして背筋を伸ばした姿勢にできたり、スタンディングのときも書類を書くために少し高めにできたりして実に快適です。

EFIシステムパーティションがHDDに作られていたのでSSDに移動する

前回の記事でなぜか VMware 化しても起動しなくておかしいと思ってたんだけど、どうやら EFI システムパーティションが C ドライブのある SSD ではなく、Fドライブのある SATA 接続の HDD のほうに作られていたからっぽい。

そこで、【Win10】任意のディスクにEFIブートローダをインストールする - Qiita の記事を参考に、EFIシステムパーティションSSD のほうに移動してみることにした。

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仮想マシン化のおさらい

2019/7/31 に開発PCのWindows10を再セットアップしてからまだ1年余りですが、来月に Zen 3 / Ryzen 5000 シリーズが発売されるタイミングで全部入れ替えたいと思っているので、その前に現在のPC環境を仮想マシン化しておきたいと思います。

当時の記事 で「仮想マシン化」の手順を書いてあるので現在も有効か確認していきます。

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